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		<title>自己啓発セミナーと能力開発の道しるべ</title>
		<link>http://www.w-bit.com/</link>
		<description>自己啓発セミナーの被害にあう前に。正しい能力開発法を知っておきましょう</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 16 Jan 2012 04:10:24 +0900</lastBuildDate>
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			<title>ＤＳ速読の効果・レビュー</title>
			<link>http://www.w-bit.com/entry7.html</link>
			<description><![CDATA[
任天堂ＤＳ（Nintendo DS）で速読の練習ができるってご存知でしたか？電車に乗っていると、ＰＳＰやＤＳでゲームをしている人をよくみかけます。子供だけではなく、けっこう大人も多いです（笑）電車に乗っていて、手持ちぶさた、ぼーっとしているよりは、本を読んだりした方がいいとも思うのですが、ゲームをするぐらいだったら、せっかくですから、能力開発を併せて行った方が有意義な時間になるとは思いませんか。最近のＤＳ、ＰＳＰといったポータブルゲーム機がそれを可能にしました。現在ＤＳ用ソフトとして発売されているのは、・右脳鍛錬ウノタンDS 七田式 大人の速読トレーニング・目で右脳を鍛える DS速読術・目で右脳を鍛える DS速読ジュニアといったところでしょうか。一番目は七田式、それ以外の２つはジョイント式速読法となっています。で、これをやってみたのですが、正直にいうと、これだけで速読をマスターするのは厳しいと思います。まず、画面が小さすぎます。当然ポータブル機ですから、それは仕方のないことですが、まったく速読経験のない方がこれだけでマスターしようというのは相当厳しいでしょう。他の方のＤＳ速読の効果、レビュー、評価をみてみましたが、だいたい同じような感じでした。初めての人がお手軽だからといって、これからスタートすると、「速読をマスターするのって無理なんだ」と感じてしまうでしょう。現在はＰＣソフトでも、速読に関するものは出ていますし、そちらを購入した方が絶対に効果的だと思います。だからといって、ＤＳ速読の効果が”０”というわけではないです。ある程度速読の経験がある。速読の力を持っている。人が現在の能力を維持するために、使うのであればいいのではないでしょうか。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 2 Sep 2010 03:07:11 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.w-bit.com/entry7.html</guid>
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			<title>アバターコースについて教えて</title>
			<link>http://www.w-bit.com/category2/entry45.html</link>
			<description><![CDATA[
けっこうmixiとかでもこの関連した人たちの足跡がついていますね。で、足跡をたどっていくと、「これで人生変わりました！」的な自己紹介文に遭遇するという(笑)以前受講しました。何かよさそうな感じがしたので。終わった時は、なんとなく頭がすっきりしたような気がする。自分の囚われていた信念が取り払われたかも・・・。なんて気持ちにもなりましたが、それは錯覚でした。今でも自分を取り巻く信念は消えていません。というよりも消すこと自体が無理なわけですから、じたばたしてもどうしようもないですね。コースは１部、２部、３部とあります。確か３部までで３０万ちょっとだったかな・・・。で、コースが終わったら、終わりではなく、上級コースへの勧誘が早速始まります(笑)サポートとかフォローじゃないですよ。純粋なコース勧誘です。今の状況がよくないことを伝えても、「それは上級コースで解決できるから」という切り返しをされます。プロ、マスター、ウィザードコースも含めて総額で２００万ほど、そしてもちろんマスターコースは海外で行うことが多いので、往復旅費、ホテル代、全て自分持ちです。当然時間もかかりますよね。今は円高なので、ちょっと安くできるかもしれません。でも、それだけの犠牲を払う覚悟はありますか？
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 11 Jul 2010 16:20:04 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.w-bit.com/category2/entry45.html</guid>
		</item>
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			<title>コーチングセミナー</title>
			<link>http://www.w-bit.com/entry44.html</link>
			<description><![CDATA[
コーチング（coathing）とは、人を目的の場所や目標に導く技法のことです。耳慣れたコーチングには、スポーツ選手のコーチがあります。広くはビジネスや自己啓発、教育などの分野での目標達成のために行われる技法のことを指します。どの分野のコーチングでも幅広い知識と、いかに目標に近づけるか心理的なテクニックも必要になります。ネガティブ思考は、どの分野においても失敗の素でしょう。いかに不安や恐れかを取り除き、目標に向かっていけるかが重要になります。コーチングは3つの要素が大切です。まず「双方向（インタラクティブ）」に意思疎通を行うことです。とりわけ、聞き上手であることがいいコーチングになるでしょう。次に「現在進行形」の目標を定めることです。常に目標を定め、また見直し、時には修正していく随時進行した思考でテーマを見る必要があります。そして、「個別対応」できる柔軟性が求められます。コーチングは型にはめてはいけません。性格タイプや場所、あらゆる環境に対応して、自分の方から柔軟に対応していきます。コーチングはスポーツ分野やビジネス、教育で活用され、セミナーも活発に行われているようです。企業の中には、研修に使用することもあるようです。近年で、子育てにもコーチングの活用が注目されています。こどもの才能をいかに引き出し、将来に伸ばしていくか、親子のコミュニケーションにコーチングの技法を活かすことができます。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 17:24:08 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>ＮＬＰセミナー</title>
			<link>http://www.w-bit.com/entry43.html</link>
			<description><![CDATA[
NLP（Neuro Linguistic Programming）とは、日本語では神経言語プログラミングといい、アメリカの言語学者ジョン･グリンダー博士とリチャード・バンドラーによって確立された心理学に基く心理療法または自己啓発の技法体系です。当時セラピストとして支持されていた、ゲシュタルト療法のパールズ氏、家族での心理療法を提唱したサティア氏、そして催眠療法のエリクソン氏の療法を研究し、作り上げた学問がNLPです。NLPは、ベトナム戦争の終結時、帰還兵やその家族に起こった心的外傷問題に効果を発揮しました。患者たちを精神的苦痛から解放できたものは、NLPのコーチングによる患者自身の心の変化だったのです。その後NLPは広く世界に受け入れられ、セラピーはもちろん、病気の治癒、スポーツ選手の育成、勉強、そしてビジネス界でも活かされるようになりました。具体的にNLPとはどんなものでしょうか。神経は人間の五感をつかさどりますが、その感覚は言葉によって置き返され、何気なく過ごしています。たとえば、「レモン」の言葉を聞くだけで味を想像し、唾液がでます。これは、「レモン＝すっぱい」と脳内にプログラミングされているからです。NLPでは、自分の成功のイメージを脳内にプログラミングを行うことで、脳の意識改革を行います。スポーツ選手は勝つことに、ビジネスマンは成功することに、政治家は人の心をつかむことに脳内のプログラミングを行います。NLPでは、多くの団体がセミナーを開催し、資格の取得やトレーナーの養成もさかんです。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 17:23:37 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>アルファ波</title>
			<link>http://www.w-bit.com/entry42.html</link>
			<description><![CDATA[
アルファ波（α波）は、人間の脳が発生する脳波の一つで、8ヘルツ～13ヘルツの測定値の波のことです。アルファ波のほかには、ガンマ波（γ波）、ベータ波（β波）、シータ波（θ波）、デル波（∂波）があります。それぞれ脳の状態によって発生する脳波が異なり、アルファ波は脳がリラックス状態の時に発生しています。逆に緊張している状態で放出される脳波は、ベータ波です。脳のリラックス状態というのは、睡眠ではなく、心身とも安息を感じているときのことで、アルファ波の発生は個人差があります。アルファ波の放出のとき、脳内ではβーエンドルフィンというホルモン物質が分泌されています。βーエンドルフィンは、ストレスの解消をする成分で、ストレス社会と言われて久しい現代では、いかにアルファ波の発生状態にできるかは重要な問題になっています。ストレスの低減は、体の免疫機能を高め、さまざまな病気を予防します。アルファ波の発生には個人差があるとの前述しましたが、要するに個人にあったストレス解消方法が見つかればいいのです。たとえば運動だったり、散歩であったり、音楽を聞くことだったり、瞑想であったりします。無理にアルファ波の放出のための努力はいらないと思います。上手にストレス解消ができない、したいことはあるけど時間がない人などには、音楽CDを試してみるのもいいでしょう。モーツァルトの音楽でアルファ波が出ることは有名な話ですが、実験した結果アルファ波が測定されています。ただ、これも個人差があり、全ての人に有効なことではないようです。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 17:23:06 +0900</pubDate>
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